虻田神社

ご祈祷案内

ご祈祷は毎日午前9時から午後5時までお受け致します。
事前準備を必要とするため予約制とさせていただいております。
当日でもお受けできる場合がございますので、当神社までお問い合わせ下さい。
電話 0142-76-2088

初穂料(玉串料)

【社殿祈願の場合】

個人の場合     願意一つにつきお一人 5千円~
会社や団体の場合  1万円~5万円のお志
初穂料はのし袋にお納め下さい。

【出張祈願の場合】

電話にてご確認下さい。

郵送によるお申込み

ご祈祷につきましては御守りの授与と同様、神社で直接お受けいただくのが本来の形でございます。
しかしながら事情により直接御参拝いただくことが困難な方のために、当社では郵送申込による祈祷を受付致します。
新型コロナウイルスの影響により、公共交通機関を利用されての御参拝が叶わない方にもご利用いただければと存じます。

お申し込みをいただいた後、虻田神社の御神前にて神職が心を込めて神事を斎行し、後日祈祷授与品を郵送致します。
郵送による祈祷申込は下記詳細にて受付致します。

郵送祈祷申込書(PDF)をダウンロードする
ダウンロードした申込書に現金を添えて、郵便局より現金書留郵便にて申込書記載の住所へご送付下さい。
(事務処理の関係上、振込や代引きには対応しておりません)

後日、追跡番号付きのレターパックにて、祈祷授与品をお送り致します。
送料と事務手数料として、郵送手数料を一律500円とさせていただきます。

ご祈祷

厄除け

厄年というと、災厄が多くふりかかる年として信じられ、一般的には男性は25歳と42歳、女性は19歳と33歳、特に男性42歳、女性33歳は大厄とされています。
「厄」は「役」とも解され、男性は社会的にも責任の重い役を任される年齢であり、精神的にも肉体的にも疲労などが多くなります。
そして、女性は子育てあるいは主婦として非常に多忙な時期でもあり、不慮の事故やけが、病気などが起こりやすいとも云われます。
厄年にあたられる方は、早めにお祓いを受け、1年を安泰に過ごせますように神さまの御恵をいただきます。
また、還暦、古希などの長寿のお祝いの年には、神さまに感謝の誠を捧げ、これからの健康とさらなる長寿を御祈願しましよう。


初宮詣

初宮参り(はつみやまいり)とは、赤ちゃんの誕生と健やかな成長を願って、両家の祖父母とともに 赤ちゃんが無事に生誕1ヶ月目を迎えたことを神様に感謝し御報告することです。
男の子は生後31日や32日、女の子は32日や33日にお参りしますが地域によって異なる場合もあります。
生後1ヶ月を目安としてお参りするのがよいでしょう。
また、父方の祖母が赤ちゃんを抱いてお参りするという風習は、産後1ヶ月では母親の体力が回復していない事が多かったので、昔は母親の代わりに父方の祖母が赤ちゃんを抱いてお参りする事が多くあり、それが風習となりました。

初宮詣 初穂料 お一人5,000円以上のお志


七五三

七五三(しちごさん)とは、7歳、5歳、3歳の子供の成長を祝う行事です。
天和元年(1681年)11月15日、館林城主、徳川徳松の健康を祈って始まったのが始まりとされています。
数え年で、男の子は3歳と5歳、女の子は3歳と7歳のその年の11月15日に、成長を祝ってお参りします。
3歳で「髪置き」といってそれまでそっていた髪を伸ばしはじめ、 5歳になると男の子は初めて袴をつける「袴着」、 7歳で女の子は着物の付紐を除き帯をするようになる「帯直し」、となります。
もともと旧暦 の15日は二十八宿の鬼宿日(鬼が出歩かない日)に当たり、何事をするにも吉であるとされました。
また、旧暦の11月は収穫を終えてその実りを神に感謝する月であり、その月の満月の日である 15日に、氏神様への収穫の感謝を兼ねて 子供の成長を感謝し、加護を祈るようになり風習となりました。

七五三 初穂料 お一人5,000円以上のお志 兄弟姉妹のお二人8,000円以上のお志


個人祈祷

神前結婚式
交通安全祈願
家内安全祈願
厄除祓い
病気平癒祈願
心身健康祈願
厄難消除祈願
心願成就祈願
安産祈願
予祝祈祷
合格祈願
必勝祈願
社内安全祈願
商売繁盛祈願
新春団体祈祷
新年安全祈願


出張祭典

地鎮祭
上棟祭
新宅祭
中古住宅清祓い
神前結婚式
事務所開き
工事安全
海上安全祈願祭
進水式
解体清祓い
井戸清祓い
新年住宅神棚祭(春祈祷)